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大隈通商店街 DonDonDon(豚豚豚)のビビンパ

DonDonDon(豚豚豚)@早稲田大隈通商店街

少しお腹が空いたお昼時にぱっとひらめくビビンパだ。
定点観測のようにDonDonDonに足を運ぶ。
ほの暗いひんやりした静かな(イメージの)店内も変わらず。

さっとお昼を済ませたいのでビビンパを、ごはん少なめで。
牛スープとおかずは韓国冷奴にモヤシのナムルと白菜キムチ。変わらずおいしい。
ビビンパも麗しい。小松菜、ぜんまい、赤く唐辛子に染まった大根の千切り、モヤシ、もみ海苔、それに半熟目玉焼き。
コチュジャンを垂らして混ぜ混ぜしていただく。

ごく私的な好みだが、ここのビビンパが一番好きだと思う。野菜が柔らかくて旨いのと、卵味が甘いコチュジャンと相性ピッタリなのだ。もうちょっとピリ辛だともっと好きかも。

修学旅行の女子中学生か高校生がつれだって来てカルビ定食だのビビンパだの注文していて、それを専属カメラマンが撮影していたりするのも面白い。

定点観測終了。無事変更なし。うれし。



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by e3eiei | 2017-04-20 23:52 | 食べたもの 早稲田界隈 | Trackback | Comments(0)

東小金井 明洞(ミョンドン)のビビンパ

明洞(ミョンドン)@東小金井南口商店街

ここのランチはいつからか金土日だけになってた。ちょうど週末のお昼時だったので行ってみる。

階段を下りていくが、この階段が少々暗くて不穏な感じなのがひるむ。お店はいたって普通でおかみさんも家庭的な雰囲気の方なのだが。

食べるのはビビンパと決めていたのですぐに注文する。ちょうど直前に別の注文が入ったらしく、少々待つことになる。
モヤシナムルのおかずがほどなくやってくる。
それを食べ終えて壁のあれこれのメニューなどを眺めていると、大根カクテキと、丼のビビンパ、それにスープ椀の豆腐とわかめのお味噌汁が運ばれる。そしてコチュジャンと、味噌という調味料も。今回味噌というのは使わなかった。

ビビンパのビジュアルは素敵だ。真ん中に半熟目玉焼き。周りには小松菜、モヤシ、ゼンマイ、ささがき大根、そしてもみ海苔。
だいたいお昼の定食になるようなビビンパは牛肉がのっかっていないが、わたしはそのほうがいい。
コチュジャンを少々入れて箸とスプーンで玉子を裂いた後に全体を丁寧にふわふわと混ぜ合わせる。
コチュジャンが甘めでうるわしくおいしい。おいしいので黙々といただく。カクテキも妙に甘酸っぱくなくておいしい。

食べ終えたころにおかみさんがランチにはオレンジジュースか砂糖とミルクの入ったインスタントコーヒーがつきますと注文を取りに見える。
甘くないコーヒーはありますかと尋ねると、最初から一緒になってますと。この会話は何度かやったのに学習しないわたしだ。

あまいコーヒー風を半分ほどいただき、温くない麦茶を飲んでおしまいにする。
満足。

週末とあって、ランチビールを楽しみ、たばこを片手に話し込んでいるグループもあり、少し遅めの時間帯だったがそれなりに繁盛している。


ビビンパのランチは750円。


以前の訪問の記録
何度も来ている筈だが、記録は残していなかった。


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by e3eiei | 2016-12-04 23:35 | 食べたもの 中央線沿線 | Trackback | Comments(0)

大隈通商店街 DonDonDon(豚豚豚)のビビンパ

DonDonDon(豚豚豚)@早稲田大隈通商店街

とりあえずワセダ菜館が閉店じゃなくてビル建築のための休業で、再開予定も明記されていたのを確認して、さて、何を食べようかとなる。

久しぶりに大隈通のコリアンを食べに行こうと思いつく。
DonDonDonもちゃんとやっているようでよかった。お店前には「とんかつ」ののぼりが立っていて、一瞬宗旨替えされたのかとぎょっとするが、何やらメニュー拡張らしい。

このお店は丁寧に料理されておいしいが、中でもビビンパは柔らかい味わいで一のお気に入りだ。
ごはんは少なめで注文する。
厨房はマスターが立っておられる。

おかずは三連のお皿に乗った、韓国風冷ややっこ、白菜のキムチ、モヤシのナムル。
以前と同じ味わいだ。よしよし。
おかずと同時にステンレスのどんぶりとスープも運ばれてくる。
目玉焼きにはごま油がちょいと垂らしてある。コチュジャンを加えて、スプーンとお箸でよく混ぜ合わせる。

ああ、おいしいねえ。
どう言えばいいか、家庭の味というか、食べ飽きない衒いのないお味だ。

ランチは値上げなしでやっておられるようだ。

ビビンパは600円。

以前の訪問の記録

それにしても久しぶりに歩いた大隈通商店街がずいぶん様変わりしている。
こじゃれたカフェがいくつかできていてピザを食べさせるお店まであった。
何かまた新たな楽しみもあり。


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by e3eiei | 2016-04-07 23:37 | 食べたもの 早稲田界隈 | Trackback | Comments(0)

東中野 ソナムのビビンバ

ソナム@東中野西口 桜山通り

東中野駅を出て都道を渡ると銀座通りに入るが、中央線の線路沿いに桜山通りという通りもある。
下のほうを線路が通り桜の並木が続く。通りに入って何軒か食べもの屋さんがあり、そこに韓国家庭料理のお店がある。

ランチのメニューがたくさん並んでいる。お店はテーブルがいくつか並び、小上がりには座卓もいくつか。テレビがついている。厨房では韓国語の話し声がしている。道路の向かいは低いところを中央線が走っているので広々と開けた感じが明るい。きっと春は桜が咲くんだろう。
あっさりとしたものがいいなと、筆頭のビビンバを注文する。

しばらくして運ばれてくるおかずは大根のカクテキのみ。たいへん大きなのが2個ごろんと乗っている。
牛肉のスープはわかめと細かい牛肉も浮いている。出汁はおいしいが塩からい。

カクテキをかじっているとステンレスのどんぶりのビビンバが運ばれてくる。
小松菜、大根のナムル、蕨、モヤシのナムル、そして刻み海苔が美しくお行儀よく並んだ上に目玉焼きが一つ。胡麻は振ってない。
コチュジャンを載せてスプーンとお箸でよくよく混ぜる。
一口運んでみると、甘くなく味わい深くてたいへんおいしい。野菜も筋ばっていなくて柔らかい。海苔も磯の香りがいい。これはいい。とても好みだ。柔らかく滋味に富むお味だ。
家庭料理を謳っているとはこういうことなのかしら。
これまで韓国料理のお気に入りは早稲田大隈通商店街のDONDONDONだ。たぶんそれと比肩するくらい、ビビンバはいいね!です。惜しむらくはスープが塩からいこと。

季節が来たら熱いチゲやクッパをいただいてみたい。

ビビンバは700円。
これがいちばんお安い。ランチはだいたい800円前後くらいかな。種類は豊富。



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by e3eiei | 2015-06-18 21:39 | 食べたもの 中央線沿線 | Trackback | Comments(0)

東中野のビビンパ

某@東中野

以前通りかかった街並みになじんだ洋食店を目指していく。途中で、強烈いいにおいの中華料理屋さんに魅惑される。開け放ったお店のドアから流れ出す食欲をそそる香り、だが店の前には2人待っているお客さん。
洋食店ものぞいてみるが、頭が中華に切り替わっていてあまり食指が動かない。南インドカレーはお休み。歩いていると店の前でキンパやチヂミを売っている韓国料理屋さん。ああ、久しぶりにビビンパもいいなと思う。のぞいてみると何だか暗い店だが女性客が3人お食事中。

席についてビビンパを注文する。あれ、待つなあ、と思い始めたころにトレイに乗せられてビビンパとおかずとスープがやってくる。
ビビンパは小松菜、ぜんまい、もやし、人参、海苔、目玉焼き。コチュジャンはあらかじめ目玉焼きの下に忍ばせてある。おかずはもやしのナムルと大根カクテキ。スープは澄んだ薄緑色のすまし汁で豆もやしとねぎ。
スープを一口、あらら、冷たいとまでは言わないが全くぬるく何の出汁かわからない。なにかこういう温度の種類のスープかなと思うが、好みではない。
ナムルは何というかかすかに冷蔵庫のにおいがする。かつてありし日のまりもで切干大根が冷蔵庫のにおいがしたのを思い出す(笑)。まりもはお店に茶の間がなだれ込んできているような状況だったから仕方がないものと思った。カクテキは味付けが薄っぺらい。ごめんなさい、スープとおかずは食べずに残しました。
ビビンパは野菜が筋張っていて味も柔らか味が足りないように感じる。コチュジャンはピリッと辛いところはいいのだが、これもまた味わいが薄っぺらい。ああ、こういうビビンパもあるのよね、と思った。混ぜ混ぜ卵ごはん、好きだからよかった。

こうしてみると当たり前においしいと思っていただいていた大隈通り商店街のコリアン食堂群は優秀なのである。

ビビンパは750円。


駅のホームからいつも見えてるこぢんまりとかわいらしいイタリア料理屋さん。ブログの記事をさかのぼると7年前からすでにあるのだ。地道に人気なのだろうか。こんどはここに行ってみよう。



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by e3eiei | 2014-05-01 21:21 | 食べたもの 中央線沿線 | Trackback | Comments(0)

ママハウスの純豆腐チゲ

ママハウス@大隈通り商店街

寒いので熱々のコリアン、と大隈通りを目指す。例によってDONDONDONに足を運ぶ。扉を開けると、何と満席。これはめでたい、こういう日がなければ。
で、ママハウスに行ってみる。お店の前で韓国弁当を安く売っている。お店をのぞくと、こっちは空いている。ママハウスはあまり行かない。理由はただ一つ、靴を脱がなきゃならない一手間だ。とりわけブーツの季節は。。。

靴を脱ぎ、板張りの部屋の隅に積み上げられた座布団の山から自分用に2枚確保して、長机に着く。お客さんはほぼ学生らしい男女半々くらい、みな歓談中。
ここは寒い日のわが定番、純豆腐チゲを注文する。

お弁当販売のバイトを終えた男子がカウンターでお昼を取りながら、けっこう忙しそうに立ち働いているママ2と楽しそうにしゃべってる。ママ1はカウンターの中で黙々と調理中。
ちょっと待つな、くらい待ったところでぐつぐつ煮立った純豆腐チゲ定食がトレイに乗ってやってくる。
おかずは大根のカクテキと、ペンネのパセリマヨネーズあえと、田作り!
チゲを一口飲んでみると、とても柔らかい出汁にけっこう辛みは利いている。好みから言うともっと海鮮の出汁が利いた方が好きだ。
具は玉ねぎ、人参、エノキ、ニラ、豆腐、それに大きめのアサリが一粒と卵。ごはんを崩し混ぜながらおいしくいただく。

このお店は「ママハウス」の名のとおり、母ちゃんの雰囲気に満ち溢れている。大隈通りに4軒あるコリアンレストランはそれぞれに個性があって味もそれぞれだが、このお店がいちばんまったりとくつろぐ。


純豆腐チゲ定食は700円。

以前の訪問の記録
スン豆腐チゲ


たまたまデバイスが手元にあったので写真を撮ってみる。なんだか気恥ずかしかった。
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by e3eiei | 2014-01-18 11:29 | 食べたもの 早稲田界隈 | Trackback | Comments(0)

DonDonDon(旧ホルモン商事)の純豆腐チゲ

DonDonDon(旧ホルモン商事)@大隈通り商店街

とても冷えるので温かいものをと、DonDonDonに向かう。純豆腐チゲがお目当てだ。
ちょっと遅い時間帯でポツリ、ポツリとお客さんという感じだ。わたし以外は全員男性。
ポットのお茶は暖かい(ぬるい)のになっていてうれしい。カトラリーがステンレスのものから黒い塗のものに変わっている。
おかずは、もやしのナムルと酸っぱい白菜キムチと韓国風冷奴。

おかずをつまみながら待っていると、激しくたぎる鉄鍋が運ばれてくる。おそろしいほどぐつぐつゆっている。スープを少しすくってふーふーして慎重に口に運ぶ。海鮮系の旨みのおいしい、辛いスープ。
ごはんを浸しながらいただく。お豆腐は崩して入れてあり、アサリは普通のサイズのが4つ、ミックスシーフードの小海老、イカと貝ががたくさん入っている。あとで卵も発掘される。それにねぎ。熱くて辛くて、こんなに辛かったかなあというくらい。ひさびさに頭から汗が出る。

心底ぬくもり、とてもおいしくいただく。冷たい日にいいお昼でした。


純豆腐チゲは800円。

以前の訪問の記録
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
冷麺
豚カルビ定食
例のビビンパ
デンジャンチゲ
さらにビビンパ
純豆腐チゲ
またビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
三段バラ焼き
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by e3eiei | 2013-11-13 00:16 | 食べたもの 早稲田界隈 | Trackback | Comments(0)

DonDonDon(旧ホルモン商事)のビビンパ

DonDonDon(旧ホルモン商事)@大隈通り商店街

久しぶりにドンドンドンだ。
先日の大隈通りはお蕎麦の浅野屋だったから。

ちょうどお昼時だったのにお店にはぽつねんと男子が一人いるだけだ。。。大丈夫か。。。
ご主人は妙に小ざっぱりとポロシャツにチノパンかなんか履いててきぱきされているし。

とりあえずいつものビビンパごはん少なめで確認に向かう。

おかずは韓国風冷奴、酸っぱい白菜キムチ、もやしのナムルで変わらず。わかめたっぷりの牛スープも変わらず。ああ、やれやれ、よかったよかった。
ステンレスのお丼に入ったビビンパも、具は小松菜、豆もやし、ぜんまい、細切り大根、もみ海苔そして目玉焼き。コチュジャンを落として混ぜ混ぜしていただく。卵味のいつものビビンパだ。これ、大好きだ。この日はぜんまいが少し硬かったけど、許容範囲。


そういえば大きなモニターが付いてから、いつもメロドラマがかかっていたテレビはなくなってしまってる。
そして壁に張り出されたメニューを見てると、牛肉焼き肉が前面に出てきている。「豚豚豚」なのに(笑)。

お客さんも次々に訪れ7つあるテーブルはすべて埋まっていた。男女比は7:3。日本語比率は10%英語25%あとは韓国語かな。推定平均年齢21歳。

大隈通りも少しずつ変わりゆく。
まほうつかいのでしと郵便局の入っていたビルが工事中で、郵便局は角のファミマのあったところに移動していて、さらにKY商店がローソンになっている。


ランチのビビンパは600円。

以前の訪問の記録
カルビクッパ
ビビンパ
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
冷麺
豚カルビ定食
例のビビンパ
デンジャンチゲ
さらにビビンパ
純豆腐チゲ
またビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
三段バラ焼き
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by e3eiei | 2013-11-06 18:22 | 食べたもの 早稲田界隈 | Trackback | Comments(0)

DonDonDon(旧ホルモン商事)のカルビクッパ

DonDonDon(旧ホルモン商事)@大隈通り商店街

空気が冷たくて、あたたかきものがほしいと思い、Koreanの聖地大隈通り商店街に向かう。DonDonDonが営業中なのでここにする。
う~~ん、静かな静かな昼下がり。。。

チゲにしようかクッパにしようか迷って、クッパにする。確かここはチゲは赤くて辛く、クッパはお肉のスープに胡椒の香りだったはず。

おかずは、韓国冷奴と、白菜キムチと、海苔のチップのような珍しいもの。板海苔にする前のぐしゃぐしゃしたのをちょっと味付けて揚げたスナックみたいなもの。白菜キムチはいまいちで、こういう日もあるのかと思う。

しばらく待つと大丼が運ばれてくる。スプーンをスープに浸した時点で、ああ、またごはんを軽めにというのを忘れていたのに気づく。
具のお野菜が大幅に減ってしまっている。というか、半月のスライスした人参だけ。あとはささやかに椎茸のスライスが浮いていはするが、大根もねぎも玉ねぎもない。これはさびしすぎる。ただ、それとは対照的に、お肉がとても充実している。前の細切りの煮込みに煮込んだお肉ではなくて、焼き肉の大きさのまさにカルビ肉がけっこうたっぷりと入っている。肉らしい味わいもあってこれは吉。それに韓国春雨とかきたま。ごはんに塩味が付いている気がする。
ああ、胡椒がきいてないではないか。

と、いろいろとありましたが身も心も暖かくなる。

連休中はお休みで6日の夜からと張り紙がしてある。


カルビクッパは700円。


以前の訪問の記録
ビビンパ
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
冷麺
豚カルビ定食
例のビビンパ
デンジャンチゲ
さらにビビンパ
純豆腐チゲ
またビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
三段バラ焼き
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by e3eiei | 2013-05-02 22:07 | 食べたもの 早稲田界隈 | Trackback | Comments(0)

DONDONDON(旧ホルモン商事)のビビンパ

DONDONDON(旧ホルモン商事)@大隈通り商店街

どうなったかなあと、久々に足を運んでみる。
すると、「営業中」の札がかかっているではないか。祝!!復活。やれやれ、心配したぞな。

扉をはいると、店内は小ざっぱりと改装されていて、前の雰囲気を残しつつも、壁はおしゃれな白漆喰風で上の方は黒く塗ってある。壁のポスターも写真メニューも外してある。家具もすっきりなった感じ。ご主人復活で、PCのモニターがすごく大きくなってる(笑)。

でも、お客さんがいない。。まあ遅い時間帯ではあったが。そしてあとからぼつぼつ入ってみえた。

ランチメニューは従来通り。
そうであればまずはビビンパよね。

おかずは韓国風冷奴と、すっぱみの勝った白菜キムチと、もやしのナムル。ほどなくステンレスの大椀に入ったビビンパと牛スープが来る。目玉焼きは蓋をせずに焼いてある。具は小松菜、もやし、ぜんまい、大根、そして韓国海苔。人参が海苔に変わっている。コチュジャンを入れて混ぜ混ぜしていただく。卵味のたいへんおいしいビビンパだ。海苔が加わったことでさらに風味が増していい。野菜は相変わらずやさしい風合いに料理してある。
久しぶりだったのでごはん少なめというのを忘れていたが、最後までおいしくいただく。

12日に再開されたのだそうだ。
キッチンには若い男性がおられるようで、ままの姿が見えなかった。


ビビンパは600円。



以前の訪問の記録
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
冷麺
豚カルビ定食
例のビビンパ
デンジャンチゲ
さらにビビンパ
純豆腐チゲ
またビビンパ
カルビクッパ
ビビンパ
三段バラ焼き
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by e3eiei | 2013-04-27 00:07 | 食べたもの 早稲田界隈 | Trackback | Comments(0)