カテゴリ:食べたもの 江古田界隈( 100 )

江古田 ブーランジェリー・ジャンゴのパン・雑穀パンの店ひねのパン

ブーランジェリー・ジャンゴ・雑穀パンの店ひね@江古田駅 練馬税務署通り

昼ごはんにおいしいパンというのはうれしい。
税務署の向かいにあるジャンゴは調理パンや甘いパンの種類もたくさんあって目移りするくらいだけど、どれもおいしい。

この日に選んだのはビーツの入ったベーコンエピと、アマンドというマスカルポーネのクリームをはさんだ甘いパン。エピは目移りの最中に焼き立てで並べられて、あまりに香りがいいので買ってみたのだ。
前には野菜の乗ったフォカッチャや、薄くパリパリに伸ばした生地にクリーム味のおかずを乗っけたのや、甘いパンではキャラメルクリームをはさんだフレンチトーストをお気に入りにいただいた。無論サンドイッチもおいしい。

雨の冷たい日で、ほかほかするパンを抱えて戻る途中にみると、その時間にはいつも売り切れでしんとしているひねのパン屋さんに売り切れの札が出てない。のぞいてみると食パンと2~3種類だけだったが丸いパンも籠に残っている。すでにジャンゴできょうの分は調達済みだったが、珍しいので入ってみる。きっと冷たい雨でお客が少なかったのだろう、僥倖なり。

ひっそりという雰囲気のごく狭い店内はルネサンスのリュートの音楽が流れている。
マカダミアナッツと乾燥バナナの丸パンを買ってみる。ずしりと持ち重りがする。

  • ジャンゴのエピ
ビーツを練り込んであって生地が緋色に染まり、とても美しい。玉葱とビーツのほのかな野菜の香りとベーコンでおいしいおかずパンだ。焼き立てのパンてこんなにおいしいんだと思う。
アマンドとあわせて400円台。

  • ひねのマカダミアナッツのパン
ひと口目に酵母と小麦の香りに圧倒的なおいしさがある。ここのパンはこんなにおいしかったんだなあ。以前に食べたときはあまり感動がなかったのだ。酵母と小麦がおいしいうえに、ナッツやバナナもみっしり詰まっている。ジャンゴのパンのあとでは残念なことに半分が限界である。雨の日とか雪の日とか、希少価値の高いパンではある。
丸パンは170~180円くらい。


以前の訪問の記録

ジャンゴのパン

ひねのパン



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by e3eiei | 2017-10-23 12:21 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

江古田 ブーランジェリー・ジャンゴのパテドカンパーニュのサンドイッチ

ブーランジェリー・ジャンゴ@練馬税務署前

それほどお腹が空いていないお昼時、おいしいパンでも食べようかと前にいただいておいしかったジャンゴに行く。

棚を見てるとこの前は焼鯖のサンドイッチがおいしかったと思いだした。またこれにしてもいいなと思いつつ、その下にあるパテのサンドイッチもおいしそうで、それにする。甘いパンは今回はなし。

分厚く切ったパテドカンパーニュが本格的においしくて、パンととても合っている。じょうずな取り合わせだなあと感心する。
これ一本でだいたいお腹が満たされた。

ジャンゴに向かう途中、パン屋の「ひね」のお隣角、前に鉄板焼きだのインドカレー屋さんだのになってたところの様子がまた変わっている。「Hello Old Timer」と看板がかかってた。女性客が仔細にランチメニューを検分されていたのでちょっと覗けなかったが、どうなんでしょう。


以前の訪問の記録




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by e3eiei | 2017-09-28 21:47 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

江古田 魚がし鮨江古田店のランチ握り

魚がし鮨@江古田駅南口

暑くなってきて、お昼に何にしようかとあれこれ考えても今ひとつ食指が動かない。
スパイシーなアジアンか、さっぱりお寿司か、さわやか冷麺か。
しばらくお寿司もいただいていなかったので駅前のお寿司屋に向かう。

引き戸を開けるとほの暗い店内は思ったよりも空いていて、しかも女性率が高い。
どういうわけかテーブル席を勧められたので、ランチ握りを注文して待っていると、声高の話し声が聞こえる。
何だろうと見ると、話題のテレビドラマだ。気が付くと、お客さんたちは斜め上を見上げつつのお食事だ。
少し高いところにテレビをしつらえてある庶民的なお食事処の雰囲気、いいよね。
お昼ごはんの自分だけの世界でまったりとテレビを見たり新聞を読んだり、ぼーっとしたり、午後からの作戦を練ったり。

お寿司はおいしかった。椀ものもよかった。気さくな雰囲気もよかった。
ささっといただいていいお昼になった。

ランチ握りは680円。


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by e3eiei | 2017-06-24 10:27 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

江古田 和興楼の豚肉と野菜の上海焼きそば

和興楼@江古田駅南口

ここのお店は普段のごはんとしておいしいと思う。お昼何にしようか、と思ったときにふっと心に浮かぶことが多いのだ。
ただ、お昼はご主人が「ワンオペ」でなさっているので、お客さんが立て込んでいると暇がいる。
そして喫煙可なので喫煙のお客さんがおられるとそういうことになる。
さらにテーブルのビニルクロスがぺとぺと気味。
・・というハンディはありながらも食べたくなる。

この日は麺ものの頭になっていて、パスタか中華かなあと歩いていた。そういえば江古田の立派な店構えのお蕎麦屋さんが焼き魚のあぶり屋に代わってしまってる。

ジラソーレか和興楼と選択肢を絞って階段を上ってのぞいてみると空いているので入る。暑くてラーメンの気分じゃないので、メニューを検討して塩味の焼きそばにする。
注文してからテーブルのビニルクロスの下に挟まれた「冷麺」のメニューを見つけたが、まあ今度にしよう。

焼きそばは優しい味付けで野菜と細切り豚肉の具もたっぷり乗って、とてもおいしい。野菜や肉の切り方なんか、とても丁寧に調理されてるなあと思う。けっこうたっぷりした分量なので、最後の方はテーブルに備えられた酢をかけて味の変化を楽しんだりする。おいしく完食する。

上海風塩味焼きそばは卵スープがついて700円。

ささっといただいていいお昼だった。






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by e3eiei | 2017-06-02 10:40 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

江古田 福道(ひょうたん)江古田店のパッタイ定食

ひょうたん江古田店@江古田駅南口江古田コンパ先

暑いのでエスニックを食べようと、先日見つけたタイ料理屋さんに向かう。
ピーク時間を過ぎていて、お店も空いてる。

お香くさいのは相変わらずだが、2回目にして慣れた(笑)。
さて、頭の中はグリーンカレーだが、新しく写真を撮り直してあるらしいメニューを検討する。
麺類もいいなあと思い、パッタイを注文する。

そうだ、ここは待ち時間があるんだと手持ちの本など読んでるとやがてトレイに一式乗せて運んでくださる。

パッタイのプレートと、トムヤムクンと、胡麻ドレッシングのかかった野菜サラダ、デザートはパイナップルのシロップ煮、そしていちごだ。タイ式4種の調味料のポットもおっかけてやってくる。
見た目はこの前の方がごちそうだった。
パッタイはくし型レモンが添えられているのでそれを絞っていただく。
あれ。。麺の風味がちゃんぽんの麺のように若干中華麺の香り。こんなだったかしら、あるいはパッタイは初めて食べるかしら。
まあこんなものだと思っていただくことにする。モヤシやエビ、卵やニラなんかの具と、トッピングは刻んだピーナツや小さな干しサクラエビ。
お酢や唐辛子を掛けながら、またはナンプラーを加えながらおいしくいただいた。

ちょうどお腹いっぱいになる量(@女子)だ。

パッタイ定食はたぶん750円(700円だったか?)。


以前の訪問の記録


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by e3eiei | 2017-05-11 22:44 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

江古田 ひょうたん江古田店のカオマンガイ

ひょうたん江古田店@江古田駅南口江古田コンパ先

そういうわけでこの日は江古田でビビンパと思い、久々に江古田コンパの方に足を運んでみた。ら、チェジュが見当たらなくなってた。確かこの通りの右側と思ってたあたりは見知らぬことになってる。
ああ、そういえば、パーラー江古田も音大近くの確かこの通りのこのあたりとおぼしきあたりに見当たらなくなってしまってる。どこかに移転されたのかなあ。まさか閉じられたわけではないと思うが。

あらら、と思い通りを見渡すとタイの国旗がひらめくのが目に入る。ああ、それもいいなと思って寄ってみると、「奥に席あります」みたいな張り紙がある。入口からすぐはカウンター席で、奥がテーブル4卓の小部屋になってるのだ。あとで店名も見ずに吸い込まれたなあと思い当たる。

店に入ってすぐに強烈なお香の香りに襲われ、撤退しようかと後悔する。飲食店でこんなに燻らせるものなんだろうか。
椅子はチープなプラスチック椅子で、屋台の雰囲気だ。

ランチは定食や麺類など15種類くらいある。筆頭1番のカオマンガイを注文する。

待つなあ、と思い始めるころにようやくトレイに乗って運ばれてくる。
トレイの上は盛りだくさんだ。たっぷり盛りつけられたカオマンガイと、おすましのスープ、スイートチリソースのかかった野菜の生春巻、それにいちごとタピオカココナツミルク!!

お香のにおいに悩まされながらまずはおすましをいただくと、これがおいしいのだ。小さい軟骨肉団子とレタスと白菜というシンプルながら、スープが旨い。
カオマンガイはよっぽどごはんを減らしてもらおうかと思ったが、来ちゃったものはいただくしかない。そして、これがまたおいしい。ごはんはよく見るようにカップで成形しないままお皿に盛ってあるだけ。でもチキンの出汁がよくきいて、しかももち米を混ぜてあるのだろうか、モチモチして食べごたえもあってこれはいい。チキンもピリ辛ソースをまぶしながらおいしくいただく。

小さなおかずの春巻きもサラダ替わりなんだろうけど、ソースがおいしくてなんだか嬉しくなる。

タピオカココナツミルクはなんだろう、コーンが浮いてる。最初そのコーンの塩味があってあれ、と思ったが、いいアクセントになる。いちごもおいしい。

最初食べきれるかしらと心配したが、すっかりおいしくいただいたのだった。
ごちそうさまをして、ふとお香がまだ香っていることに気づく。これを忘れて食べていたのだ。ふふ。

お店を出て看板をみると「ひょうたん 江古田店」と書いてある。チェーン店なんだろうか。それにしては個性的だ。
ここはまた来る。

カオマンガイ定食は800円。


あとで気になって検索してみると、立ち呑み屋さんなんだ。道理で壁面いっぱいにこまごまとアルコール飲料のメニュー表が張り巡らされていた。「福道」と確か看板に書いてあったがこれで「ひょうたん」と読むようだ。
この記事にくわしい。 




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by e3eiei | 2017-04-21 12:22 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

新江古田 ラ・リオンのワンプレートランチ

ラ・リオン la lionne@新江古田

お昼は江古田近辺でと歩いていると、懐かしいお店を通る。行きすぎようとしてちょっとのぞいてみると、ボードにワンプレートランチの文字も見える。チキングリル、カフェ付きと書いてある。ああ、そうだったここは食後のコーヒーまでおいしかったんだ、とガラス扉を開ける。

ちょっと早い時間だったが、数組のお客さんが入っている。

ワンプレートランチを注文する。きれいに磨かれたワイングラスにお水が注がれ、ナイフとフォークはチキン用だけ残され、テーブルが整えられる。ちょうど注文が立て込む時間帯だったのだろう、ちょっと待つなあ、というくらいの時間は待つ。無粋ではあったが読みかけの本を読む。

そして運ばれてきたプレートは、なんというか、少々ぎょっとするようでもあった。焼き色のついたおいしそうな鳥もも肉がでんと鎮座しているだけのお料理なのだ。2つ割の小ぶりのジャガイモが添えられてはいるが、ストレートに鶏肉だ。
さて、切り分けつついただいてみると、塩味が結構強い。食べ慣れるとおいしいが、最初は少々つらいくらいに感じる。
お肉の下にはソテーしたきのこが少々。思い出したのだが、ここはお肉の下に敷き詰めた野菜がおいしかったのになあ。このきのこはほんのささやかなものでこれは残念だった。
温めたパンは小さな丸パンとバゲット。これはおいしい。バターはないのでソースをすくってみたりする。

気がつくとお客さんも増えている。気の張らない庶民的なお昼ごはんとして利用されているようで、和やかな雰囲気だ。

食べ終えるころにたっぷり入ったコーヒーが運ばれる。マシーンで入れてあるが、おいしい。

さっさと食べ終えるが、気持ちはゆったりとしたいいお昼になる。
キッチンに立たれるマスターは頭がずいぶん白くなっておられた。

ワンプレートランチは税込み950円。(お料理とパンとコーヒー)
記録を見るとこの前来たのは2010年なのでずいぶん久しぶりだったわけだ。


以前の訪問の記録



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by e3eiei | 2017-01-21 01:02 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

江古田 girasole (ジラソーレ)のパスタランチ

girasole (ジラソーレ)@江古田駅南口

寒い日に中華の熱々麺を食べたくなって、和興楼に向かう。ドアを開けると大盛り上がりの女性ばかり6人グループが叫びあうようにしゃべっている。ありゃりゃ、引き返すかな、とも思ったが、しょうがないとあきらめて席に着く。ところがしばらく待ってもご亭主はうんともすんともない。カウンターの奥をのぞくと料理に専念されている模様。グループのテーブルを見ると半分の人はビールグラスだけなのだった。こうなればもう引き返すしかない。

内心これ幸いとコートを着直して店を出る。
で、出たところで落ち着いたたたずまいのジラソーレが待っているという筋書きだ。

とてもとても久しぶりに来た気がする。が、奥さんの面差しは覚えているのだった。
ここもわたしで満席になる。2人組のお母さんたちや若い男性グループや、おひとり様や。和やかだ。

Aランチはトマトソースかオイルのパスタとドリンク。これにする。
トマトソースはアンチョビとオリーブなど、アンチョビは控えめにお願いする。
しばらく待つ間にやり残しの雑用を片付け、いいタイミングで運ばれる。

おいしいパスタを食べたのも久しぶりかもしれない。少なくとも、ああ、アルデンテ、と脳のどこかがつぶやく。熱々でやわらかい味わいのトマトソースで好みだ。もう少しオリーブオイルの香りがあるとさらに好みだ。
きれいに食べ終える頃に熱いコーヒーが運ばれる。

おいしいものをカジュアルにささっといただいて、いいお昼である。

Aランチは700円。
(これにスープと前菜がつくBランチは1000円。さらにCランチもある)

ランチタイムは全席禁煙になってる。


以前の訪問の記録


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by e3eiei | 2016-12-17 16:51 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

江古田 ブーランジェリー・ジャンゴのパン

ブーランジェリー・ジャンゴ Boulangerie Django @江古田駅西側 練馬税務署前

そろそろカキフライのシーズンだし、久しぶりにキッチンおばさんに向かってみる。
「おばさん」の手前隣に自転車が何台か停まっている。
覗いてみるとかわいい、でも確かな手ごたえのありそうなパン屋さんだ。ちょうど境の踏切パン屋の雰囲気がある。

あっさり進路変更してパンを食べてみることにする。
ショウケースにハードパン系のサンドイッチが何種類も並べてあり、レジ側のケースには調理パンと甘いパンがこれまたずらりと並んでいる。わきには焼き菓子も少し置いてある。

サンドイッチの棚を見ていると焼きサバサンドというのがあり、トルコとかヨーロッパの北の方の昼ごはんを思い、それを一つレジに持っていく。
もう一つ甘い系のパンを見ると、アマンドというのが人気らしいのでそれを一つ。
イートインはないので持ち帰る。

焼きサバサンドはレタストマトとレモンの皮を散らしてある。焼きサバの塩味と脂とレモンがよく効いてとてもおいしい。パンはハードではなく、食べやすい。これは大ヒットでした。
アマンドはマスカルポーネが入った甘いパンで上品においしかったが、サバサンドの後には甘みが足りなかった。もっとがつーんとした甘いのがよかった。

いいパン屋さんを見つけた。再来決定。


焼きサバサンド430円。アマンド180円。


HPを見ると開店してから5年がたったと書いてあり、そんなに長くおばさんに来ていなかったのかと訝しむ。たぶん、気がつかなかったんだろうなあ。もったいないことをしてた。

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by e3eiei | 2016-12-14 22:36 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)

江古田 和興楼の蟹と豆腐の塩炒め定食

和興楼@江古田駅南口BeBe左側路地入る

江古田の海鮮どんぶりで失敗したので、魚がし鮨で気を取り直そうと向かっていると、このあたりには以前行ったイタリアンのジラソーレとか中華の和興楼が並んでいる。久しぶりに中華もいいなと思って、和興楼への階段を上る。

お昼少し前、扉を押すとご店主とお友達らしい方がごはんを食べながら中国語で歓談中だ。「いいですか」と挨拶して入る。
このお店は大抵こんな半分プライベートなゆるい空気が流れていて、そのエスニックな空気の中に入り込むとまったりと心地よい。

ランチは定食が6種類くらいと日替わりが4種類ほど。
蟹と豆腐の塩味炒め定食を注文する。

ご店主が厨房で手早く料理なさる。
定食は、メインのお皿とかきたまスープ、モヤシメインのサラダ、そしてごはんだ。
豆腐炒めはふわふわの絹ごし豆腐とささやかな蟹の足肉(カニカマではない)を片栗粉でとじた白いおかずだ。これがシンプルな塩味ながら出汁が効いていてうっとりとおいしい。汁気が多いので喉のとおりもよくご飯とも絡みやすい。
そして玉子スープがまたおいしい。オレンジ色のかけらが浮いているのは蟹の玉子だろうか。
残念ながらごはんは保温ジャーの中の滞在時間が長すぎた味になっている。豆腐のおかずをかけてなんとか丼風にしていただくとなかなかいい。
テレビを横目で見つつおいしくいただく。

けっきょくこの日は滞在中のお客は私だけだった。ご店主はまた歓談に戻られる。
また行こう。

定食は600円。

再訪(追記)
またも蟹と豆腐の塩炒め定食を今度はごはんを少なめにしてもらっていただく。おいしく完食しました。
おいしい卵スープのオレンジ色のかけらはどうやら人参だった(笑)。
今回はわたしの後に2組ほどお客さんがあった。耳に入る会話によると、ここは調理に時間がかかるのでランチのお客が少ないということだった。
たいてい私が1番客でほかのお客がいなかったので気付かなかったが、確かに一人で切り盛りされて丁寧な調理で、違うメニューの注文が立て込むとそれなりに時間がかかるようだった。

以前の訪問の記録


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by e3eiei | 2016-10-22 14:54 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)