同心房のエビと小松菜の卵炒め定食

同心房@江古田駅北口線路わき

前に一度来たことがある中華の定食屋さん。東京の北部でチェーンを展開しているらしい。
ランチは定食が10種類以上、ずらりと並ぶ。
メニューの1番。小松菜と卵というのが気に入った。

ここの定食もかなりのボリュームがあるのだ。運ばれてきたのは目にも鮮やかで春らしい色合いの炒めものだ。卵は思ったよりもうんとたっぷり入っていて、そこに桜色のエビと緑の小松菜、黒いきくらげとアクセントににんじん。エビがもっと新鮮だったらうれしいと思うが、塩炒めなのであっさりとしておいしい。これに卵スープ、小皿のキャベツ、デザートに杏仁豆腐がつく。ごはんは中どんぶりで、これがまたボリュームだ。

前に来た時は何か混乱してわらわらしていた雰囲気だったが、この日はお客さんも入れ替わり立ち替わりで、人気があるんだなあと思う。女性も男性も一人で来る方、二人で、また、四人でと、老若男女いろんな人が来る。お店も広々としている。

定食はすべて680円。
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by e3eiei | 2010-04-09 00:24 | 食べたもの 江古田界隈 | Trackback | Comments(0)
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